夏休みを利用して、以前から訪れたかった、セブ島に行ってきました。

ホテルはネットで評価の高い、フィリピンカジノが併設されたウォーターフロントセブシティホテルに宿泊。

とてもきれいな部屋で、ジムやプール等も利用出来、大変満足度の高い宿泊施設だと思う。

プールは夜10時まで利用可能、プール内にバーもある為、水着姿の女性で目の保養をしながら、お酒も進みました。

名前の通りフィリピンカジノも併設しており、24時間営業という事で、一杯気分の勢いでフィリピンカジノに、初挑戦する事が決定。

高級感溢れる社交の場のようなイメージだったけど、ここはジーパン姿でも入れるカジュアルな雰囲気で驚き。

聞けば、フィリピンカジノの多くは政府の公認を得ており、誰でも入りやすいアットホームな雰囲気を、方針としているようです。

酔っていたこともあり、あまり成績は芳しくなかったけど、気軽に入れる24時間営業の為、滞在中に何度でもふらっと立ち寄れるような雰囲気は、すっごく良いね。

私の心をザワつかせた

「育休中のゲス不倫」と言われた、前衆議院議員。妻である相手は、現在離婚するかどうか悩んでいるという。

実際、妻の左手薬指からは、結婚指輪はすでに消えている。今年は不倫関連の話題が多いため、まったく興味のない話題だったのが、急に私の心をザワつかせたのは次の一文だった。

「離婚の相談を、夫の元妻に相談」。まぢかー。どうやら現在の妻と結婚する前に、政治家に疎い私でも知っている元官房長官の娘と結婚していたらしい。

その娘も現在自民党所属で、政治活動を行っている二世議員だ。同年代ということもあり、女子会なるものを開くほどの仲の良さ。

やはり前妻とも、女癖の悪さが原因で3年で離婚。実は結婚前から、反対されていたというのだ。

自分の立場に置き換えて、友人の元旦那と結婚するのも嫌だし、その逆も嫌だ。やはり政治家には変人が多いと思った。

あー引越し面倒臭い、もう無理、色んな意味で。部屋探しのコツも分からず、安くて最高な物件ねぇもん。これ、積んだ?私、やばやば?

「大丈夫よ」誰?って、姉さん。ドアノックしなよ。「心の中でやったわ。それより、問題はオールクリア!」え、マジ!いや、部屋探しのコツさえ分からんから、クリアする筈が...。

「ほら」何だ、そん紙切れ。「契約書類。全部判と署名済ませ、終わりね」はー、自慢話うざっ。あたしはまだ途中。帰れ!

「違うわよ。貴女のよ、ほら?」ちょ、勝手を。「大丈夫!自分も一緒に住むから」全然良くねぇ!つか何その設定、ルームシェア?無理!

事前に許可必要!「事前に訊けばOKせんでしょ?」せんけど...「だと思ったからよ」タチ悪すぎ、これじゃ引っ越し前と何変わらんじゃ。

それよか、部屋探しのコツを調べて、教えろよ!

「否!ママパパ不在。つまり...」うん?「二人で心置きなくラブラブ出来る!」馬鹿か!そんな事より、部屋探しのコツを調べてこい!

「あー、楽しみ。ちゃんとお風呂もあるからね、ユニットバスよ!!」うわぁ...もう最悪。